調査研究活動
このままでは「持ち堪えられない自治体」新潟県内の人口動向と
自治体財政の課題  2012年6月
内 容
No1. 自主的な施策創造こそ未来を開く
No2. 新潟県内の特徴的自治体の現状
2011年人口動態調査
 自然減がはじめて20万人を超す  転換迫られる「高齢者重視」
人口減少に同立ち向かう
 自治体の首長に聞く これからのわが自治体
  ◇ 少子高齢化社会のモデルを作る

関川村・平田大六村長
  ◇「小」だからこそ小回りが利く
出雲崎町・小林則幸町長
巻末 参考資料 人口調査資料(抜粋)
資料1
 *人口ピラミッド 2005年・2020年・2035年の比較
  人口3区分の推移 グラフと数値一覧
  新潟市・長岡市・佐渡市・津南町・聖籠町・関川村・出雲崎町
資料2
 *人口3区分と人口変化、小学生人数の推移       
   長岡市・佐渡市・津南町・聖籠町・関川村・出雲崎町(以下は6市町村)
資料3
 *18歳から23歳への人口推移 グラフと数値一覧
 *1995年時18歳の人口推移 グラフと数値一覧
資料4
 *市町村の財政比較 
  1995年・2000年・2005年・2010年
  決算総額・民生費・衛生費・土木費の推移(1人あたり額を含む)