調査研究活動
あしたへ ─ 適材適食 2014年3月

「勤労者の健康管理のための食と生活改善に関する調査・研究」報告
《勤労者と家族の食生活と健康》
 食生活がもたらす健康課題と賢い消費者の育成

新潟県立大学人間生活学部健康栄養学科
教授 村山 伸子
「勤労者の食生活と健康に関するアンケート」の集約と
 分析・考察

新潟県自治研究センター
常務理事 桝口 敏行
《必要な食生活へのアプローチ(食育の現状と課題)》
  安心・安全、そして新鮮な地場産物を子どもたちへ
  NPO法人が取り組む「学校給食の地産地消」

NPO法人ネットワークこころ
事務局長 吉田 吉晴
五泉市における学校給食「自校方式」への転換の意義と
その可能性

新潟県自治研究センター
研究主幹 斎藤 喜和
《生産の実態と勤労者の課題(県内生産者の意識と課題)》
  新潟県における農業生産の実態と課題そして食生活

新潟大学特任助手・元新潟県農業普及指導員
堀井 修
《研究総括》
  労・農・地域の連帯 「食」を軸に再構築

元内閣官房専門調査員
自治創造研究会代表 横田 昌三
資 料
資料編の概要と視点及び資料