調査研究活動
あしたへ ─ 健康と医療のセーフティ・ネット 2019年3月

《ソーシャル・セーフティ・ネット(SSN)を考える ─ Ⅴ》
「勤労者の健康・医療の現実と将来へのステップ」に関する調査・
 研究《Ⅱ》〔 調査・研究報告 〕
Ⅰ. テーマ別報告
「働く者にとって迎える時代の考察」
 ─ 「人生100歳時代に働く」の視点から ─
公益社団法人 新潟県自治研究センター
常務理事・研究主幹 桝口 敏行
メンタルヘルスの現状と対策について
 ─ 産業医としての視点から ─
株式会社 SUBARU
専属産業医 坂井 洋一郎
深刻化にむかうメンタルヘルス対策の現状
 ─ 厚生労働省の対策を探る ─
公益社団法人 新潟県自治研究センター
研究チーム
「働く」支援にかかわる相談窓口
 ─ 特にメンタルヘルス関係について ─
公益社団法人 新潟県自治研究センター
研究主幹 齋藤 喜和
勤労者医療の充実強化に向けて求められる対策
元内閣官房専門調査員
横田 昌三
Ⅱ.資 料
最近の労政審の議論についての所感
 ─ 特に本調査に関係するいくつかの分野について ─
公益社団法人 新潟県自治研究センター
研究チーム